16歳から18歳の女子高生と事に至りたいのは、汚れちまつたオッサン共の悲願でしょう。出会い系サイトなどを利用するなら、「婚姻の意思表示」を一応しておいてログに残しておくべし。ナンパなら、手書きの求婚の意思を添えたラブレターを用意しておいて、コピーを取っておく事。相手が気持ち悪がっても、一応渡しておく。その後のお茶の濁し方はお任せしますが、「冗談だよ」などの撤回はダメ。「えー。そんな。ガッカリ…」とかでいいんじゃないですかね。で、安物の指輪か何か買って、それも送る。そして「レシートを取っておく」。さあこれで婚姻の意思表示の準備万端です。事が済んだら、「また会おうね」と、相手の連絡先(偽のアドレスや携帯番号でも良い)を聞いておくのを忘れずに。(形式的にでも、また会う意思がある事を伝えておかないとマズイ) 後で、「検挙www」となった時に、「いいえ、プロポーズです」という格好を作れば、婚姻の意思表示は「一身上の権利」であり、憲法で保障された人権ですから。「どう見てもプロポーズです。本当にありがとうございました」となる率がまぁまぁ高いです。多分ね。